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アンディの右目と脚と。

16日の夜、アンディの右目から急に大量の目やにが出始めました。
これは・・・兄弟喧嘩の最中にでも、「やっちまった」かな?
白っぽくて膿のような匂いがするので、翌日病院に連れて行くことにしました。


一夜明け、17日の朝。
アンディの右目の異変に気づいたメグが、舐める
megmeg


舐める
megmeg


舐める!
megmeg
一瞬、アンディの目にばい菌が入ったら困るな・・・
と思ったのですが、まぁ、アンディは目をつぶってるだろうから
メグの母心を満足させてあげる方を優先しました。


ついでに、下半身のお手入れもサービス★
megmeg
それを見たくーちゃんが


「アンディばっかり、ずるーい。 おかーさん、ボクもォ~☆」
megmeg
と、仰向けになってクネクネし始めましたが


母は無情にも立ち去るのであった・・・。
megmeg
 ↑ 必要以上には甘えさせないのが、メグの子育てポリシー???



病院から帰ってきた後の、アンディの右目。
megmeg
片目にしか目やにが出てないので、感染性のものではなく、やはり外傷性との事。
眼球には傷がなく、まぶたの内側が真っ赤に充血してました。
点眼薬を2種類もらってきたので、しばらくはそれで様子見です。



予定よりちょっと早めですが、ついでに、くー・アンディの一歳時ワクチンも打ってもらいました。
今回は、「京都微研」の9種!
慎重派の先生が、さらに慎重になられました。
(去年メグが受けた時は、7種だったのに)
でも、これで日本中どこへ行っても大丈夫です☆


さらについでに、もう一つ気になっている、アンディの膝の方も診察してもらいました。
(かかりつけ医に診てもらうのは、初めて)
それがなんと、衝撃の診断結果!
「両膝外れるよ」
ですと  Σ( ̄ロ ̄lll)!!
右膝だけじゃないんだ・・・。
今はもう、脱臼が習慣性になっていて、特に痛がらないので
日常生活で困る事はないのですが
老年期に入って、それまで負担が掛かっていた膝の靭帯が、ブチッと切れると歩けなくなるから
「若いうちに手術をしておいた方がいいよ。 この犬種は特に、動きが激しいから。 
メグの脚の手術をしたみなとよこはま病院のN先生は、パテラの権威だし
関東に行く機会があるんなら、N先生に手術をしてもらうといいよ」

と言われました。
(注; これは、らるちゃんが仕事の関係で
関東と沖縄を行ったり来たりしてるのを知ってるからこその発言です)

ちなみに、メグ家のかかりつけ医は、N先生の後輩で
若い頃、N先生の元へ研修を受けに行った事があり
今でも、還暦のお祝いをしに行ったりする仲なんだそうです。

でも、これから冬に入る関東地方に、南国沖縄からわざわざ行くのも辛いので
(飼い主がじゃなく、ワンコが、ですヨ)
とりあえず、春になるまでサプリメントで様子見をする事にしました。


・・・とまぁ、ブログを書くために、頭の中と心の中を整理したので、今はすっきりしてますが
両膝が外れるというのを聞いた後に手術を勧められた時は、ちょっと動揺しました。
トイプードルに多い疾患のようなので
現在は、トイプーの膝蓋骨脱臼のブログ記事なんかを読んで、情報収集中デス★



【追記】
アンディの右目ですが、点眼薬を2日間で9回×2種類差したら、すっかり良くなりました♪





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ワクチン接種後は、くー・アンディ共に
特に問題ナシでした C=(^◇^ ; ホッ!
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