一つしかないモノを3匹で楽しむ方法♪

メグママが食べたお菓子の空袋。
バターとミルクと砂糖の匂いがプンプンしてるので、毎度毎度3ワンに狙われます。
一つしかない時は、まずくーちゃんに渡します。
megmeg

なぜなら、メグに渡しても、くーちゃんに横取りされてしまうし
くーちゃんは空袋の扱いが下手くそなので、すぐ飽きてくれるから。
大抵は、空袋の入口を数回ガジガジして終わりです。




くーちゃんが飽きると、すかさず、メグがGET。
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くーちゃんよりは、空袋の扱い方がうまいメグ。
入口にマズルを突っ込んで、甘く漂う残り香をクンカクンカしながら( ̄∞ ̄)
入口付近内側をペロペロ舐めてます。
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ここで、いよいよ次は自分の番だと、アンディがスタンバイを始めました。
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ちなみに、このヒト、空袋がくーちゃんの手元にある間は、遠くで様子伺いをしてました。
近づくと喧嘩になるって、分かってるんだね~。
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メグが空袋から離れ、やっとアンディの番!
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アンディは、空袋に対する扱い方がプロ級にうまいので
順番が一番最後になってしまっても、充分楽しめちゃうらしい☆
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マズルを入れられるところまで目一杯突っ込み、袋の奥まで綺麗に舐めてました。


という訳で、お菓子の空袋が一つしかない時は、この順番なら家庭内が円満なのであります♪





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